■電波に寄する文



温めた夢 そっと放して 背を向けた 心は今も求めているけど



・ご挨拶と、それから、 いろいろ。


ここは私の大切な居場所でした。
高校の多感な時期から、いくつもの季節をここで過ごし、
溢れるのキモチを、私の中の限られた言葉で綴ってきました。

そして、今。
私自身も身の回りも、変わりすぎてしまったから、
しばらくここをたたもうと決心しました。

こうして、ここを開放しておくことで、お会いすることの出来た、
沢山の方々に感謝の気持ちを。  ありがとうございます。

またどこかでお会いしましょう。
同盟はそのまま残しておきます。
だって、私は今でも言葉が好きだから。

それでは、また。


               2006.08.05
                   漏雨



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