しゴむ。



幼すぎたあたしの残骸と、嗚咽置場と化しています。
公平に年を重ねられるのも、生きていればこそ。
傷だらけの腕でも、生きてける。そう信じて。


イッターはほぼ毎日更新中




思い出を綺麗にしまっておくのは、
いつか倒れた時の支えになるものだからって思う。
だから、すがりついたままでいるのは、違うって思うんだ。


Union   




Last update since 2002/11/23
Copyright 2002-2016 楓 珠恵 All Rights Reserved.
2style.net