ヘビ男爵

ゲイナーのやさしさ

水の精霊どーん
TRPGの説明書見ながらノリで描いてみた(ぇ。

〜以下、妄想ボウジェ絵〜

※当サイト内のボウジェは
すべて管理人のモウソウ想像に基づく人物像となっておりますです。
ご自分のイメージを崩されたくない方は
ご覧にならないほうが心臓にもよろしいかと思われます。

なお、若すぎるというツッコミは心の中にしまっておいてください(笑。
<<しまっておけない
黒衣の人影
「その手をはなせ」
このシーンなくしてボウジェントルは語れない!
いや、語るかどうかという問題は別として。
以下、私見。
ブラス城年代記1にて、カランが
「あんたは武力が嫌いだ――
 だがホークムーンはあんたを戦うものにしてしまう」
って言ってますが、かれは元から好戦的だと思います。
「殺生はキライ」とか言っておきながら、
暗黒帝国に対しては
戦え! 滅ぼせ! やっちゃえやっちゃえ!
な姿勢バリバリなんだもの(笑。
やられたボウジェ
「その手をはなせ」→で、やられた後。
メリアダスは情けをかけてくれたんですね(笑。
奇妙な表情
「落ち着かぬのではありませぬ――決然としているのです」
このシーンなくしてボウジェントルは語れない・第二段

「ペンよりも重い武器を持たず」ってところは、
「箸より重い物持ったことがない」って
セレブの例え話に似てますね(だから何だ
以下、私見。
この後ホークムーンが
「あなたは戦士ではない」と諭し(?)ますが、
ブラス城年代記1で、ボウジェントルは
「こちらは三人、いずれもしたたかなつわものだ」
と、自分を含めて言い放ちます。
戦士としても自信がおありのようです。
ただ、実力はイマイチ分からんのですけど。
それとも、ブラス城1では若かったからまだ自信があったのか?
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