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素因数分解 (2) ・・・ (10n - 1) / 9
(prime factor decomposition)
 太字の桁数は素数桁。桁数の次の数字は、因数の個数。
 下線付きの数字は、その桁数で初めて割り切れる数。
 空欄の箇所は、個人的に確認できていないことを示しています。

例 : 30桁
= 111111111111111111111111111111
= 3 * 7 * 11 * 13 * 31 * 37 * 41 * 211
* 241 * 271 * 2161 * 9091 * 2906161

 211、241、2161は30桁より少ない桁数では約数にはならないが、30の倍数桁では、常に約数となる。
2桁 - 50桁51桁 - 100桁
関連項目 : 素数Aが初めて1のゾロ目の約数になる時の桁数, 逆数
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階乗 (factorial, n!)
 範囲を拡大しました。数字が大きくなるにつれファイルサイズも大きくなっていきます。401! - 450!と451! - 500!は50kbを超えています。
1! - 50!251! - 300!
51! - 100!301! - 350!
101! - 150!351! - 400!
151! - 200!401! - 450!
201! - 250!451! - 500!
10000!
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最小公倍数
Least Common Multiple(LCM)
 1からの最小公倍数。色付きのセルは、素数の累乗(2乗以上)。一部のデータは前後のファイルで重複しています。
2 〜 200601 〜 800
201 〜 400801 〜 1000
401 〜 600
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nのn乗 (nn)
1の1乗 - 50の50乗51の51乗 - 100の100乗
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逆数 (reciprocal number, 1 / n)
 色付きのセルは割り切れる数(有限小数)。それ以外は無限小数。太字の数は循環(循環節)。
 2008.07.23以前のデータには間違いがありました。詳しくはお詫びと訂正のページへ。
1 / 1 - 1 / 1001 / 501 - 1 / 600
1 / 101 - 1 / 2001 / 601 - 1 / 700
1 / 201 - 1 / 3001 / 701 - 1 / 800
1 / 301 - 1 / 4001 / 801 - 1 / 900
1 / 401 - 1 / 5001 / 901 - 1 / 1000
関連項目 : 素因数分解(2), 素数Aが初めて1のゾロ目の約数になる時の桁数
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平方・立方 (square・cube, n2・n3)
1 - 5005001 - 5500
501 - 10005501 - 6000
1001 - 15006001 - 6500
1501 - 20006501 - 7000
2001 - 25007001 - 7500
2501 - 30007501 - 8000
3001 - 35008001 - 8500
3501 - 40008501 - 9000
4001 - 45009001 - 9500
4501 - 50009501 - 10000
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