詩:詩

更新日2008.9.14



落ちた月 柊夜闇 ]2008.5.4
 【抜粋】
 その昔、唄う少女は夢を見た
 月と2人で眠る夢
 その昔、唄う少女は闇を見た
 月が1人で沈むさま



真実の行方 柊夜闇 ]2008.5.4
 画一化を進める現代社会に
 あなた達は世界を見て弔虚無感を抱きませんか?と言いたかったのです
 どんな手段でもいいIな権力もlとしての威厳もない一般人のせめてもの叫びです
 共感して頂ける方がいることを祈りつつ



ゆらゆら ゆらゆら 月華 ]2006.10.28
 水面に映る月になら、手が届くような気がした。



レイプ犯へ告ぐ runboy ]2006.07.05
 どうか一人でも多く見て貰いたいです。



何処かで誰かを知る時に ninomiya ]2006.07.05
 誰かの心の中を覗き見る時は、用心に用心を重ねて…。



つづり ]2006.05.28
 ふ、と浮かんできた言葉の羅列を組み合わせて出来た詩。

 大好きな唄を聴きながら、
 きっとあたしは何処かで涙を流していたのでしょう。
 悲しい、なあ。



むかしむかし 澄時彼方 ]2006.05.28
 空を見て唐突に思い付いて書いた詩です。



ごめん runboy ]2006.03.30
 ごめん。なんであの時言えなかったんだろうって僕はよく思います。
 そんな事をふと思って書いた詩です。写真も今回始めて自分で撮ってみました。



runboy ]2006.02.18
 今について書いてみました。
 今を生きるきっかけになれば幸いです。



Moonlight 十七夜 ]2006.02.18
 帰り道の中での詩
 歌詞をイメージして作ってみました



星が死んだ ニジカ ]2005.10.01
 【抜粋】
 星が死んで宇宙のチリになってしまった



吸血鬼@ 蓮彌 燵総 ]2005.04.09
 吸血鬼の寂しさ等を綴りました。





ボクラ 希望匿名 ]2005.04.09



生きることと物語ること Yumin ]2005.04.09
 私という人間が生きることにおいて、何故物語をしなければならないのか。
 私の言葉は拙く陳腐で、慰みにすらならないかもしれません。
 それでも私は、なぜか物語ることをやめられないのです。
 その理由を、短い物語ふうの詩に書きました。
 主人公は、私であり、私でないある詩人です。



名も無きアナタへ オルゾ ]2005.01.10
 一度も会うことの無い僕等
 でもね…



からまわり 伊藤茜衣 ]2004.12.05
 最近の私について。



〜価値観〜 蓮彌 燵総 ]2004.10.24
 価値観について思う所を書き連ねました。



恋愛音痴 月下 水面 ]2004.03.31
 恋に不器用で
 でも…



縁側 ふたば ]2003.08.06
 おばあちゃんのお皿を洗う音がする



万華鏡 あげは ]2003.08.06
 万華鏡は二度と同じ模様を描かない。人に似てる、と思って。



発作 such ]2003.08.06
 孤独感や焦燥感にさいなまれた時に自然にできた詩です



たまごの海 空木瑛 ]2003.06.05
 視界を卵で埋め尽くして彼女は。



彼女は身体に描かれた曲線により tinnedMist ]2003.06.05
 映像を辿ってください。



世界が落ちてくる 空木瑛 ]2003.04.18
 守る/与える/奪う/愛する。



星月夜 seia ]2003.03.18
 星が綺麗に瞬く夜は そっと夜空を見上げてごらん
 星の破片(かけら)のひとりごと 耳を澄まして聴いてごらん
 ***リンク切れ確認中***



アクセル 空木瑛 ]2003.02.02
 体内で沸き起こる衝動は、進むためにある。
 それがアクセル。



モザイク 空木瑛 ]2003.01.06
 無意識に近い状態から湧き出てくるイメージを、そのまま書き連ねた言葉の羅列。
 理不尽の中に何かを感じてくれたら幸い。



ホルマリン槽の猫古峰 曇]2002.11.23
 自分自身も含め、あらゆる意味で「敗者になりつつある」人々に捧ぐ。
 ***リンク切れ確認中***



濫るる闇古峰 曇]2002.11.10
 色彩からモチーフを切り出した連作の中の一篇。
 テーマは『藍/indigo/いやさきの昏み』。


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